ここから本文です

三重県松阪市

松阪市ふるさと応援寄附金

※松阪市では、松阪市外にお住まいで1万円以上のご寄附をいただいた個人の方へ、特産品をお贈りしています。
※1回のお申込みにつき、1つ特産品を選択してください。特産品を2つ以上ご希望の場合は、複数回に分けてお申し込みいただきますようお願いいたします。(回数制限はございません。)
※必ず寄附金の「使い道」をご指定ください。ご指定がない場合は「2-4 市長におまかせ」として受付をさせていただきます。
  • ご利用可能なクレジットカード

    Mastercard VISA JCB ダイナース American Express
  • Tポイントカード

    Yahoo! JAPAN IDをお持ちの方は、
    Tポイントを使ったお支払いも可能です。

特典

  • 何度でもOK
絞り込み:

145 1〜20件目

    1
  1. 2
  2. 3
  3. 4
  4. 5
  5. 6
  6. 7
  7. 8
全145件中
1〜20件目

ふるさと納税の使い道

1ふるさと「市民力」サポート制度(住民協議会活動支援)

松阪市では地域のことを一番よく知っている地域の皆様が主人公の「新しいまちづくり」を担う組織として全市域に「住民協議会」を設立し、市民と行政が連携したまちづくりの構築をめざしています。
生まれ育ったふるさと、思い入れのある地域など支援したい住民協議会を希望していただくことで、ご希望のあった住民協議会では地域自らが寄附金の活用方法を決定します。地域の個性が輝く新しいまちづくりのため、あたたかいご支援をお願いします。
※支援したい住民協議会を指定される方は、備考欄へ住民協議会名をご記入ください。

2-1匠の技〜世界のブランド「松阪牛」の振興

  • 肉の芸術品ともいわれ、高い評価を得ている「特産松阪牛」。その伝統的な肥育技術「匠の技」を継承するため、応援をお願いします。

2-2魅力発見〜ふと訪れたくなる「松阪路」

  • 静かな城下町の風情を色濃く残し「おもてなし」の心を大切にする「松阪」。この魅力を全国に発信するとともに、訪れる人の心を癒すまちづくりのために応援をお願いします。

2-3歴史息づく文化遺産〜次世代への継承

  • 豊かな歴史や文化などふるさとの宝を次世代へ継承するために応援をお願いします。

2-4市長におまかせ

松阪市の魅力を高め、発展させていくためのさまざまな事業に活用させていただきます。

2-5その他

1〜2-4以外の使い道をご希望の方は、備考欄へご記入ください。
(例:使い道の詳細:子育て支援、高齢者福祉、交通安全対策 等)

納付に関する諸事項

税法による優遇税制

地方公共団体へのふるさと納税は、税法による優遇税制を受けられます。詳しくは、寄付金優遇税制についてをご確認ください。
※税金の控除を受ける場合には、確定申告が必要ですので、ご注意ください。

指定代理納付者による納付

Yahoo!公金支払いでの支払いは、地方自治法第231条の2第6項および地方自治法施行令の規定に基づく「指定代理納付者による納付」です。

領収日

三重県松阪市の領収日は、お客様がYahoo!公金支払いにて支払手続きを完了した日(カード利用日)です。ただし、領収日が有効になるのは、三重県松阪市にクレジットカードの代金が振り込まれた日(通常納付手続きから15〜31日後。以降「納付確定日」といいます)となります。

領収証書

納付が確認できましたら、三重県松阪市より確定申告用の「領収証書」を発行します。

カード利用代金の支払い

クレジットカードの利用代金の支払いは、カード発行会社の会員規約に基づくお支払いとなります。カード会社により、支払日が異なりますので、利用状況や支払予定日などについてはカード会社が発行する利用明細書などにてご確認ください。

ご利用の例

Yahoo!公金支払いでは5月1日から5月15日までに支払い手続きをした人は、月末の5月30日に自治体へ入金されます。
翌月のカード引き落とし日にカード利用代金の口座から引落されます。

  • 5月1日

     

  •  

    支払い手続き

  • 5月15日

     

  •  

     

  • 5月30日

     

  • 6月27日

     

  • 5月○日お客様カード利用日

  •  
  • 納付確定日

    (地方自治体へ入金された日)

  • 引落

    (カード利用代金の口座から引落)

お問い合わせ

三重県松阪市 産業文化部地域ブランド課  0598-53-4129  brand.div@city.matsusaka.mie.jp

松阪市ふるさと応援寄附金のホームページはこちら

本文はここまでです このページの先頭へ